2010年1月18日月曜日

アラジン ブルーフレーム

実家の倉庫にしまい込まれていたアラジンの石油ストーブをもらい受けてきた。
点火してみたところ、どうもふれこみのような青い炎にならない。
燃料芯が片減りしているようなので、カッターナイフで平らに整形してみた。
これで円周のすべてから青い炎がでるようになったが、まだ形がいびつ。
どうやら付属品として「しんクリーナー」なる芯整形用の工具があったようなのだが、やっぱりそれを見つけ出さないといけないのかな。

いま思ったが、なんとなく「AKIRA」の覚醒パターンに似てなくもない。
カッコいい。

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